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さとう式とは?

What's SATOSHIKI?

さとう式リンパケアとは

さとう式リンパケアとは歯科医でもある佐藤青児先生が顎関節の患者さん達の治療のために考案した逆転の発想から生まれたリンパケア理論です。そもそも一般的にリンパと呼ばれているものはリンパではなくリンパ間質液という事実。
筋肉と皮膚の間に流れているこのリンパ間質液の循環をよくすることで様々な症状の改善に役立っています。この発見は凄い事実で、健康・美容・医療・スポーツ・介護業界と幅広く即効性がある新しいケア法として注目されており、実際に様々な社会課題に貢献しています。

さとう式3つの基本

【POINT 1】体は腔で構成されている

身体には大きく分けて、口腔・胸腔・腹腔という3つの空洞があり、ペットボトルのようなものだとイメージしてください。その筒状の空洞を広く保てれば、内蔵は活発に働き、健康も美顔も美ボディも手に入ります。しかしながら、これらの腔がつぶれると、さまざまな体のトラブルを引き起こしてしまいます。

 

【POINT 2】支持筋は屈筋
人間の筋肉には「屈筋」と「伸筋」の2種類に分別され、関節を曲げる時には「屈筋」、伸ばす時には「伸筋」に力が入ります。筋肉自体は伸びる力を持たないため、硬直した筋肉それぞれが拮抗する中でねじれが生じ、姿勢を崩す原因になります。

 
【POINT 3】筋肉をゆるめる
筋肉が縮まった状態で動かなくなると、筋肉内に体液(リンパ間質液)の流れが悪くなり、老廃物が排出されなくなります。筋肉がパンパンに張ると、筋肉を包んでいる筋膜が引っ張られて、刺激され、痛みとなっていきます。「押さない!揉まない!引っ張らない!」を基本に筋肉をゆるめることで、痛みが緩和され体液の流れもよくなります。
 
◆さとう式を詳しく知りたい人はこちらをご覧ください↓↓◆

佐藤青児プロフィール

愛知県名古屋生まれ。自身が重度の肩こりや2分脊椎症からの腰痛に並んだ経験に加え、歯科医としての顎関節症の治療を通して分かってきたアゴ=口腔が全体の健康に与える重要性に着目して「さとう式リンパケア」を考案。
12年間で全国各地で健康・美容の講習会・講演会を開催、現在、全国各地で「さとう式リンパケア」のインストラクター数1,300名が活躍している。インストラクターらによるセミナー実施数は毎月平均1,200回を数える。2012年以降は、アメリカ、カナダ、シンガポール、タイなど海外でも講演会を実施し、海外講座でも述べ2,000人が受講。
現在は、日本中、世界中の方に身体の痛み・悩みを解消してより幸せになっていただくべく作家・講演家としても精力的に活動を行っている。

佐藤青児の想い

さとう式リンパケアは あらゆる分野に応用できます。 美容、医療、介護、健康、スポーツ、に大きく役立つと思っています。
まず肩こり、腰痛、頭痛、疲労など、巷に溢れる病気とも未病ともとれる、様々な症状に対処できそれぞれの予防が可能と考えられます。
また屈筋の拡張により力を出すというもので、伸筋側に負担なく大きな力を発揮できるだけでなく、多く起こる伸筋部関節部の怪我損傷を防ぐことができます。古来日本の伝統武術である合気道などで使われているのがこの屈筋理論で再現でき、日本のスポーツを世界的に躍進させることが可能と考えています。
また教育においてもモンテッソーリや斉藤公子保育でやられている筋肉の連動は母指球と顎の連動すなわち屈筋の連動であると考えています。これらの発育が脳に及ぼす影響は大きく、モンテッソーリなどの英才教育に役立っているこれらを乳児のハイハイの状態からは発育を促進させることが可能と考えいます。発達障害児の姿勢改善、また正常な発達を促すと考えています。また脳への筋肉介護においては、介護される側の循環を改善し、介護する側の肉体的精神的な負担を軽減する、日本から生まれたこの技術と理論が東洋から生まれた、武術や身体の動かし方、空の概念、また日本から生まれた、中空(神道)の概念を、世界の美容、健康そして医療に貢献ができる、そして苦しみから解放されていく、それを夢見ています。

さとう式の効果

顎関節症が一瞬で良くなる方法

脚やせ!紐一本で 下肢のむくみの改善

具体的な腰痛の改善

さとう式の圧倒的な小顔フェイシャル技術

けんご整体院

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